シネクラブ満員御礼

Sunday, July 24th, 2011

7月26日(火)のシネクラブ サマースペシャル 
『絵の中のぼくの村』は、
お陰様で満席となりました。
ご参加連絡くださった皆様、ありがとうございます。

8月は『おくりびと』上映予定です。

今回ご参加がかなわなかった方は、お楽しみに!

シネクラブ 
 

 

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シネクラブ(サマースペシャル)

Saturday, July 16th, 2011

7月26日(火)18:30分より 日本人会事務所にて
 
東陽一監督 『絵の中のぼくの村』 ベルリン銀熊賞1996年 112分

子供の頃の、なつかしーい夏の光景が蘇ってくる……
誰もが心の底に隠し持っている思い出。
http://www.mediaac.co.jp/gohoku/p-enonaj.htm

 
会員無料 

上映後、プチソワレ ~21 時 【 ご参加の方は3ユーロ 】
 
ご参加人数を(ソワレ参加の有無を含め)22日までにご連絡ください。 
 
シネクラブ Cineclub
 
 
 
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在仏日本国大使館からの安全対策に関する情報

Friday, July 15th, 2011

フランスでの安全対策と、夏に多い海外旅行時における留意事項です。

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○ フランスにおける安全対策(7月7日付 在仏日本国大使館領事部)

1.2010年1年間における在仏日本大使館邦人援護件数について(外務省領事局の統計)

○ 在仏日本大使館における援護件数は880件となり、対前年比約29%増(2009年は683件)となっています。

○ 10年の在仏日本大使館の援護件数は、全在外公館中4番目の多さとなっています(ちなみに、08年は6位、09年は5位)。

○ 09年からの主な増加内訳は、窃盗・同未遂が対前年比+81件、強盗・同未遂が同+28件、

遺失が同+27件、その他が同+41件となっています。

○ 案件別では、全体の約6割を強盗・窃盗被害が占めています。

2.最近(2011年1月~5月)の邦人犯罪被害の状況について(当館独自の統計)

○ 犯罪被害者数:260名(強盗:14名、窃盗:241名、詐欺5名)

(上記は、何らかの方法で、犯罪被害に遭ったとして当館に報告のあった人数です)

○ 邦人が巻き込まれる犯罪被害の特徴

 (1)犯罪発生場所

・発生場所は、80%以上がパリ市内。

・パリ市内の中でも、メトロ内(電車内のみならず駅構内を含む)の被害が最も多く、全体の4割弱を占めています。メトロ以外の電車での被害も含めると、電車内での発生率は約5割に達します。

・次いで発生数が多いのが、ルーブル美術館やベルサイユなどの観光地や、観光地に近い広場や路上となっており、全体の3割弱を占めています。

・具体的手口として最も多いのは、電車の混雑を利用して乗降時に体を密着させバッグから旅券・財布等をスリ盗るものや、話しかけられて気が散っている隙にスリ取られる手口が挙げられます。

 (2)性別、年齢別による被害者数

被害者の6割が女性。年齢別では、20歳台が3割強を占め、30歳台が2割を占めています。今回の統計は、卒業旅行シーズンを含むことから、20歳台の被害者の割合が多くなったものと思われます。

 (3)犯罪発生日時

4割が休日に発生しており、7割が正午以降深夜に発生しています。

3.対策

(1)スキを作らないことです。バッグに手を添えたり、ポケットに手を当てる等して、1分1秒たりとも自分にスキがないか確認することが重要です。

(2)気をつけていても、スキを作られることがあります。道を聞かれたり、路上で急に立ち止まって物を拾っている人がいたら、話しかけられてもやり過ごしましょう。

4.大使館からの情報伝達手段

○ 在仏日本大使館では、管内に在住する邦人の皆様への情報提供の手段として、以下の方法を提供しています。

(イ)「在仏日本大使館ホームページ」による情報提供

(ロ)「メールマガジン」による情報提供〈個人向け〉

(ハ)「安全対策ネットワーク」による情報提供〈企業・団体向け〉

(ニ)「大規模災害緊急一斉通報機能」による情報提供

 
 
 

○ 渡航情報(広域情報)夏休みを利用して海外へ渡航される皆様へ(海外で快適にお過ごしいただくための注意事項)(6月20日付)

 夏休みを利用して海外に渡航される方も多いことと思われますが、一般に海外の治安は日本と比較して必ずしも良いとは言えず、また気のゆるみからも、何らかのトラブルに巻き込まれる可能性は排除できません。海外旅行の際には、法制度、文化、風俗・習慣等のすべてが日本とは異なることを強く認識して、トラブルに巻き込まれないよう十分注意し、楽しい旅行にすることが大切です。

 海外滞在中、できるだけ安全かつ快適にお過ごしいただくため、また、不測の事態に巻き込まれることなく無事に帰国いただくための主な注意事項を以下のとおりお知らせいたします。この夏、海外に渡航・滞在を予定される方は、旅行計画の段階から、現地の治安関連情報の入手・理解を心がけてください。また、旅行中、万一事件・事故等に遭遇した場合には、現地警察等の指示どおりに行動するほか、最寄りの日本国大使館・総領事館等にも報告するようにしてください。更に、旅行中の日程・連絡先は必ず本邦の家族等に残しておくとともに、旅行の間も家族等との連絡を絶やさないでおくようにしてください。

 《 ※各国の詳しい渡航情報については、海外安全ホームページを御参照ください。 》

1.各種犯罪被害について

 いずれの国や地域においても多種多様な犯罪が発生し、また多くの旅行者が被害に遭っています。海外滞在中は、どの国や地域を訪問しても何らかの犯罪に巻き込まれるおそれがあることを常に念頭に置いて、慎重に行動するようにしてください。

  基本的な心構え(対策)は次のとおりです。

  ○多額の現金や多くの貴重品を持ち歩かない。

  ○空港や市内両替所で多額の両替・換金をしない。

  ○目立たない行動や服装を心がける。

  ○夜間あるいは人通りの少ない場所の一人歩きは絶対に避ける。

 ○タクシーを利用する際は、いわゆる「白タク(先方から声をかけてきて客を乗せ込む性質のもの)」は絶対に利用せず、たとえば最寄りの大きなホテルまで行って乗る等の工夫を心がける。

 ○見知らぬ人から日本語や片言の英語等で親しそうに話しかけられた場合、誘いに乗って一緒に行動すると、睡眠薬強盗(睡眠薬を入れた飲食物を勧め、意識を失っている間に所持品を奪おうとするもの)やいかさま賭博、あるいは「ぼったくり」等の被害に遭う可能性が高いので、絶対についていかないようにする。(可能であれば最初から取り合わないように心がける。)

 ○生命と身体の安全を最優先する。強盗に遭っても、相手が武器を持っていることを想定し絶対に抵抗しない。

 ○現地の風俗・習慣に配慮する。日本人同士で集団で騒ぐ等、現地の人々の感情を刺激するような行為は慎む。

2.麻薬等違法薬物犯罪に関する注意

 多くの国や地域では、麻薬等違法薬物犯罪に関する取り締まりが強化されています。罰則等も非常に厳しく、場合によっては外国人にも例外なく死刑や終身刑等の重刑が科されます。「旅行者だから少しぐらい・・・」といった甘い考えは絶対に通用しません。違法薬物には絶対に興味を示さないようにすることはもちろん、繁華街の路地裏など麻薬・薬物犯罪の温床となるような場所には近づかない、不審なもの(タバコ、高級茶葉と称される例が多い)を購入しない、そして、見知らぬ人物から物品の購入や運搬を依頼されても決して応じないことが肝要です。なお、自分では気付かないうちに「運び屋」として利用される可能性もあるので、出国の際、見知らぬ人物又は知り合ったばかりの人物から、「△△氏へのおみやげを持って行って欲しい。」などの依頼を受けた場合は、毅然とした態度をもって断りましょう。また、知らない間に手荷物に薬物等を入れられてしまうこともあるので、空港等においては手荷物から目を離さず、管理を徹底してください。

3.デモ・集会等に関する注意

 世界各地で多種多様かつ大規模なデモ・集会の開催が目立っています。デモ・集会は、その性質によっては暴動や治安部隊との衝突に発展することもあるなど、状況に応じ大きな危険が伴う動きのひとつです。治安が安定しているように見える国・地域・都市・町でも、国際・国内情勢の推移によっては、いつ、どこでこのような事態が発生するかわかりません。海外滞在中は、このような可能性もあることを念頭に置き、現地の治安情勢に気を配りつつ、以下の諸点にも留意の上、安全確保に注意を払うよう心がけてください。

 ○外出する際には周囲の状況に格別の注意を払い、大勢の人が集まって、デモ・集会等の動きを見せているときは絶対に近づかないようにする。(写真・ビデオ撮影等は厳禁。)

 ○公衆の場での言動や態度に注意する。群衆を刺激するような行為は慎む。

 ○現地報道等をこまめにチェックする。

4.自然災害に対する心構え

 国や地域それぞれに、地震・津波をはじめ、火山、台風(暴風雨)あるいは竜巻、洪水等、現地特有の自然災害に見舞われることがあります。滞在する場所によっては、旅行者が突然このような災害に巻き込まれたり、また移動途中に思いがけず被災箇所へ踏み込んでしまったりする可能性もありますので注意と警戒は不可欠です。

 もちろん、予測不能な災害もありますが、以下の点に留意して、災害や事故に巻き込まれないよう行動予定を慎重に検討してください。

 ○日頃から現地の情報や交通情報の収集に努め、予報や警報に留意する。

 ○渡航予定地の災害パターンや、状況に応じては日程・移動手段・訪問地を変更する、あるいは不要不急の移動や渡航を控える。

 ○万一滞在中の場所が災害に巻き込まれるような状況に遭遇した場合は、迅速に、日本の家族等関係者及び最寄りの日本国大使館又は総領事館に連絡をとり、安否状況を報告する。

5.交通事故について

 海外は日本とは交通規則が異なる上、多くの国や地域では交通マナーも徹底されていないことから、交通事故に巻き込まれる旅行者が絶えない実情があります。道路の横断方法など、日本の常識がまったく通用しない国や地域もあります。そんな状況を見て、「郷に入っては郷に従えでよいのではないか」と、そんな錯覚に陥りがちですが、これは大きな間違いです。ルールやマナーが徹底されていない海外にいてこそ、日本人として自ら模範を示す自覚がほしいものです。なお、基本的なことですが、散策中などは左右前後をよく確認し、気を配り、普段以上に安全確保に留意してください。

 また、レンタカーやレンタル・バイクの利用を予定される場合は、「現地のルールは実践で学ぶ」のではなく、くれぐれも現地のルールやマナーを十分学び、かつ安全運転が可能か否かを踏まえて、利用の是非を検討してください。

6.旅券(パスポート)の管理及び携行義務について

(1)最近、世界各地で日本人の旅券(パスポート)の紛失・盗難事案が多発しています。紛失や盗難を防ぐためにも、「パスポート等貴重品の入ったバッグは身体から離さない」、「バスや地下鉄の車内ではリュック等は身体の前で抱える」、「人混みの中では荷物から目を離さないようにする」といった行動を心がけてください。

(2)万一パスポートを紛失したり、盗難に遭ったりした場合は、直ちに現地の警察に赴き、紛失届あるいは被害届を提出し、いずれかの写し又は紛失・被害証明を入手するとともに、日本国大使館又は総領事館の領事窓口までご連絡・ご相談ください。

 なお、日本国大使館や総領事館において新たなパスポートや「帰国のための渡航書」の発給を受けた場合、国や地域によっては、その後、改めて出入国管理局等で出国のための確認手続きが必要となり、この一連の手続きが終了するまで相応の時間がかかることがあります。このように、パスポートを紛失したり、盗難に遭ったりすると、その後の手続きが大変煩雑であり、かつ時間を要します。

 パスポートは、海外において自らの身元を証明する重要なものであるのみならず、紛失したり盗難に遭ったりすると、たとえば改ざんされて密出入国などに悪用されたり、他の犯罪を引き起こすような問題ともなります。管理は慎重に、かつ徹底して行ってください。

(3)多くの国や地域では、外国人はパスポートを常時携行することが法律で義務付けられています。したがいまして、警察官に職務質問を受け、また提示を求められた場合にはこれに応じなければなりません。違反すると罰金等を科されることもありますので、パスポートの常時携行が義務づけられている国・地域では、紛失したり盗難に遭ったりしないよう十分注意し、管理を徹底しつつ携行するようにしてください。

7.旅行制限区域及び写真・ビデオ撮影の制限等について

 多くの国や地域では、政府関係施設や軍事施設及び軍事関連施設、あるいは宗教施設等の立入りが厳しく制限されています。慎重に行動してください。

 また、これら施設や設備がある場所の周辺では写真・ビデオ撮影が禁止されている場合が多く、現地法令に基づき、逮捕・拘束、カメラ等所持品の没収がなされるおそれがあるため、最大限の注意が必要です。宗教上の理由から女性の撮影が禁忌とされていたり、政治上の理由により街頭デモのような政治活動の撮影が禁じられていたりする国や地域もあります。なお、一部の博物館、美術館等では写真撮影等が禁じられているところもあります。日本にいるのと同じ感覚で行動することは厳に慎み、たとえば撮影の前には、必ず周囲の係員や現地の人々等に制限の有無等について確認を求めるようにしてください。

8.健康管理について

 快適な旅行を続けるためには、健康管理は最大の課題です。各種感染症対策については、別途「広域情報」が発出されていますし、各国・地域別の「安全対策基礎データ」の中にも健康管理についての注意事項が掲載されていますので、これらを参考にして健康管理に注意を払ってください。

 なお、熱帯地方に渡航・滞在を予定する方はもとより、この時期、北半球を中心とする地域への渡航・滞在を予定される方は、特に「熱中症」対策が不可欠です。次の注意事項を踏まえ、体調維持に努めてください。

 ○水分、ミネラルを十分に補給する(但し、つめたすぎるものや糖分の多いもの、アルコール類は飲まない)。

 ○トレッキング・登山等を計画する場合はペース配分を考え、直射日光の下、長時間歩くことは避ける。動悸がしたり、気分が悪くなったり、めまい、脱力感等の症状があればすぐに涼しい所で休息をとる。特に標高2,000mを越えるような高山・高地での活動の際には高山病にかからないよう気をつける。

 ○直射日光を避け、皮膚や健康を害することに注意する。色の薄い、ゆったりとした服を着て、つばの広い帽子を被り、サングラス、日焼け止めクリームを使用する。

 ○持病(特に心臓病、高血圧)や循環器系の病気のある旅行者は、高温の環境下では急性の発作を引き起こしやすいので、暑い時間帯の行動を避ける。常用薬を携行し、また単独で散策しないよう注意する。

 ○冷房の効いた屋内と屋外との温度差は激しいので、特に高齢者や子供は衣服で温度を調整する。

9.海外旅行保険

 国や地域によっては、突然事故に遭い、また病気や怪我をして病院に搬送されても、実費あるいは保険等による治療費の負担が保証されないと、診察や治療が受けられない(断られる)ことがあります。また医療水準や衛生事情により、その国では必要な治療が受けられず、他国や日本への緊急移送が必要となる場合もあります。当然のことながら保険に入っていないと、時には数千万円にものぼる高額な医療費・移送費を全て自己負担しなければなりませんので、万一に備え、十分な補償内容の海外旅行保険に加入しておかれることをお勧めします。

10.テロ・誘拐対策について

 テロや誘拐対策に関しては、以下を御参照いただき、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意を払ってください。

(1)2011年6月9日付け広域情報「テロ事件に関する注意喚起」

(2)2011年6月9日付け広域情報「誘拐事件に関する注意喚起」

(3)パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策 Q&A」(URL : http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html)

(4)パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策 Q&A」(URL : http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html)

(問い合わせ先)

○外務省領事局海外邦人安全課(各種感染症及びテロ・誘拐に関する問い合わせを除く)

 住所:東京都千代田区霞が関2-2-1

 電話:(代表)03-3580-3311(内線)5139

○外務省領事局政策課(各種感染症に関する問い合わせ)

 住所:東京都千代田区霞が関2-2-1

 電話:(代表)03-3580-3311(内線)2850

○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐に関する問い合わせ)

 住所:東京都千代田区霞が関2-2-1

 電話:(代表)03-3580-3311(内線)3048

○外務省領事サービスセンター(海外安全担当)

 住所:東京都千代田区霞が関2-2-1

 電話:(外務省代表)03-3580-3311(内線)2902

○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp

                http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版)

 
 
 

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義捐金募金報告(6月)と今後の送金先

Monday, July 11th, 2011

皆様

東日本大震災の被災者向け義捐金募金のご協力 誠に有難うございました。
募金は今後も続けますが、6月分のご報告を致します。

募金場所:
 日本人会事務所(募金箱、小切手受付)
 その他有志の方による学校、お店など
オペラ座での大野氏コンサートCD販売(4月末実施)代金の寄付 (※7月12日追加記載)

金額:
 合計: 3809.02ユーロ(※7月12日修正)
 (内訳)
 小切手: 45ユーロ
 現金: 164.02ユーロ
 振り込み:3600ユーロ(※7月12日追加)

6月末時点で、日本人会宛ての小切手は換金し、合計額を現金と併せて日本赤十字宛てに送金いたします。

皆様のご協力に感謝申し上げます。

募金活動は今後も続きますので、引き続きお知り合いの方へご案内頂けたら幸いです。

 

今後の義捐金送金先に関して:

6月末までの義捐金に関しては、小切手宛先が日本人会宛てのものは、全て日本赤十字社へ送金させて頂きました。
今後に関しては、募金活動ごとに、集まった義捐金の送金先をリヨン日本人会内の震災ボランティアチームで検討し、リヨン日本人会理事会または役員会の承認の元に送金します。(例:被災された方の精神的なケアを目的とした活動、子供たちを支援する活動を行っている団体等)
送金先に関してはサイトで随時ご報告致します。

                              2011年7月11日 リヨン日本人会

 
 

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